桐谷美玲 201811

桐谷美玲 201811


三浦翔平・桐谷美玲夫妻が年末挙式へ

結婚の裏にあった「桐谷のすさまじい執念」

7月に結婚した俳優の三浦翔平(30)と、女優の桐谷美玲(28)が、12月23日に都内の高級ホテルで挙式&披露宴を行うことが明らかになった。すでに友人や芸能関係者約200人に招待状が送られているという。

2人は2016年の連続ドラマ『好きな人がいること』(フジテレビ系)で共演したことをきっかけに親密になり、その後交際に発展していた。

「付き合い始めた当初、三浦は女優の本田翼と交際していたこともあって、乗り換え恋愛だともささやかれていました。共演者キラーと呼ばれ、多くの女優やアイドルと浮名を流したほか、いかがわしいパーティーの出席率の高さから、西麻布、六本木界隈で遊び人として名の知れた三浦だけに、桐谷とも火遊びなんじゃないかと心配の声も聞かれましたが……。俳優の笠原秀幸らとの交際遍歴がありそれなりに恋愛経験を積んできた桐谷も、なかなかの恋愛巧者だったようで、『30才までに子どもがほしい』と譲らず、イケメンプレイボーイ相手に結婚までこぎつけました」(芸能関係者)

桐谷美玲のロンドン旅に密着

桐谷美玲はハリー・ポッターの小説全巻読破&全シリーズ映画館鑑賞という生粋のファンであり、「ハリー・ポッター魔法ワールド」の公式アンバサダーにも就任。そんな桐谷は「憧れの地だった」と語るイギリス・ロンドンへ。ハリー・ポッターシリーズのお膝元であり、最新作『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』の始まりの地でもあるイギリス・ロンドンで発見した魔法ワールドの魅力を、モデルプレス独占でたっぷりと語ってもらった。

日本での映画シリーズ興行収入は1000億円を突破し、原作本の累計発行部数は全世界5億部以上と驚異的な数字をたたき出した「ハリー・ポッター魔法ワールド」。“ハリポタ”に続く“ファンタビ”(ファンタスティック・ビーストの略)も世界中を魅了している。
1作目では1920年代のアメリカで大冒険を繰り広げたニュート。ニューヨーク中を巻き込む大騒動の末、強大な黒い魔法使いグリンデルバルドを捕らえることに成功する。しかしイギリスに戻ってきたニュートは、アメリカ魔法議会が捕らえていたグリンデルバルドの脱走を知る。恩師ダンブルドア(※3)からの特命を受け、仲間の魔法生物たちとともにグリンデルバルドの行方を追うこととなる。

『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』の始まりの舞台にもなっているイギリス・ロンドンを訪れた桐谷。
ロンドンは古いヨーロッパの街並みを残しながらも、オシャレなカフェやショップも点在するトレンドの発信地でもある。憧れだったハリー・ポッター縁の地を巡り、現地で桐谷が発見した魔法ワールドの魅力に迫る。

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