天海祐希 202002

天海祐希 202002


天海祐希&原沙知絵『トップナイフ』で『女王の教室』以来15年ぶりに共演

女優の天海祐希が脳外科医役で主演を務めるドラマ『トップナイフ ―天才脳外科医の条件―』(日本テレビ系/毎週土曜22時)の第7話に、女優の原沙知絵がゲスト出演する。

本作は、外科医の中でも一握りの「手術の天才」が集う脳外科を舞台に、常に完璧を求められ、手術はすべて成功して当たり前という最高の医師(トップナイフ)たちがそれぞれに抱える秘密と爆弾を巡る群像劇。患者を救うために天才医師たちは何を手放したのか、神の技術と人間の苦悩・葛藤を描く。天海は、東都総合病院脳神経外科の脳動脈瘤のスペシャリスト・深山瑤子役を演じる。


第7話で原が演じるのは、エステサロン経営者・滝野祥子。階段から転落し後頭部を強打した祥子を担当することになった深山(天海)は、祥子から「顔がわからない」と打ち明けられる。人の顔の部分が誰のものなのか識別できない状態の祥子を、深山は“相貌失認”と診断する。そんな中、祥子はある事がきっかけで記憶がフラッシュバックし、“自分は誰かに階段から突き落とされた”ことを思い出すが…。

原は「林(宏司)さんの脚本がとにかく面白く、演じさせて頂くのがとても楽しみでした。監督の繊細な演出にもお力を貸して頂き、天海さん演じる深山先生の大きな愛情を沢山感じる事ができて幸せなひとときでした」と話している。

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