鈴木京香 202008

鈴木京香 202008


テレビ朝日系ドラマ『未解決の女 警視庁文書捜査官』の新シーズンが、8月6日より放送開始

前シーズンからおなじみの『名探偵コナン』スタイルの推理をはじめ、波瑠と鈴木京香が演じる女刑事バディの関係が視聴者の心をつかんだ

ドラマ『未解決の女 警視庁文書捜査官』は、波瑠と鈴木京香が演じる”最強の凸凹女刑事バディ”の活躍を描いたミステリー。警視庁捜査一課「特命捜査対策室」第6係(文書解読係)で出会った、肉体派熱血刑事・矢代朋(波瑠)と文字フェチの頭脳派刑事・鳴海理沙(鈴木京香)のふたりが”文字”を糸口に未解決事件に挑む。

朋は、空手家である父親譲りの体力と、柔術には自信のある”熱血バカ”、理沙は、第6係の文書室にこもりきりで、ついたあだ名が”倉庫番の魔女”。第1話では、そんなふたりが、とある焼死体事件と、5年前の未解決事件の現場に残された「もーいちど ころす しょーしたい」という文書の謎に挑んだ。

正反対のタイプである朋と理沙は、前シーズンを経て、少し距離を縮めたようだ。劇中では、理沙が朋の柔道の試合を双眼鏡でこっそり観戦したり、スマートフォンに朋の名前をあだ名の「ホルス」で登録しているシーンがあり、もともと対人関係が苦手な理沙の変化が感じられる。また、朋がワイヤレスイヤホンを通して理沙の推理を代弁する、前シーズンからおなじみのまるで『名探偵コナン』のような推理シーンもあった。

心の距離が近付いたふたりの関係を視聴者は微笑ましく感じているようだ。Twitter上では、「とにかく矢代と鳴海先輩コンビは最高に可愛い」「心臓がもたないです…」「先輩置いてかないで~って鳴海先輩についてく矢代マジ犬」「鳴海理沙のツンデレ具合がかわいい」といった声が寄せられている。

鈴木京香の動画

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