北川景子 201806

北川景子 201806


放送2日でyoutube動画25万再生突破!

三菱重工の空調機「AirFlex(エアフレックス)」新CM冷房篇の放映を開始

三菱重工の「AirFlex(エアフレックス)」は風を直接、カラダに当てない気流をつくるスマートな機能で「夏の冷房による肌寒さ」をやわらげます。北川景子さんが、シルバーの風ぐるまを片手にお店の空調・気流を鑑定する“空調鑑定士“として出演。


業界初となる、風を直接カラダに当てない心地よい気流を創るエアフレックス。リモコン操作で冷・暖房時のドラフト感(空調機の風が当たることで感じる不快感。寒い!暑い!)を瞬時に回避。4つの吹き出し口毎に風を操作することができ、室内ユニットから出た風の行方を的確にアシストします。

『スマホを落としただけなのに』が実写映画化することが発表された

同作は『このミステリーがすごい!』で「受賞には及ばなかったもののベストセラーになる可能性を秘めている作品」として編集部から選出された志駕晃のデビュー小説。恋人がスマートフォンを落としたことをきっかけに、自身の個人情報が狙われ、やがて大事件に巻き込まれていく派遣社員・稲葉麻美の姿を描く。公開は11月2日。

映画版では麻美役に北川景子がキャスティング。監督は『リング』の中田秀夫が務める。脚本は『デスノート the Last name』などの大石哲也が担当。なお既に韓国でのリメイク企画も決定したという。

北川景子は「普通のカップルの普通の日常が、ただスマホを落としただけで一変してしまう…。そんなスリリングな部分と、日常のシーンとのコントラストに配慮しながら丁寧に作っていきたいと思います」、中田秀夫監督は「『出口なしの現代の迷宮』にあっという間に引きずり込まれていくヒロインたちに、思いきり感情移入しながら観てもらえる作品に仕上げたいと思います」とそれぞれ意気込みを語っている。

北川景子のコメント

この映画のオファーをいただいたとき、まず最初にタイトルが目に飛び込んできました。自分自身ではなく、恋人がスマホを落としたことから、自分自身の過去、個人情報、SNSのアカウント情報、写真などが次々と流出し、人生が変わってしまう不運な主人公を絶対に演じたいと思いました。スマホやSNSのセキュリティ管理は、きちんとしているつもりでも、どこに落とし穴があるか分からない…。でも、本当の人と人の絆や愛は、スマホを通じてではなく、心で通じ合うものだというのが、この作品のテーマだと思っています。中田監督とは初めてご一緒しますが、脚本に対する私の質問のひとつひとつに丁寧に答えてくださり、中田さんと一緒に映画を作れるならとても安心だと思いました。普通のカップルの普通の日常が、ただスマホを落としただけで一変してしまう…。そんなスリリングな部分と、日常のシーンとのコントラストに配慮しながら丁寧に作っていきたいと思います。良い作品を作れるよう頑張ります。

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