桐谷美玲 201801

桐谷美玲 201801


桐谷美玲が「桐谷美玲カレンダー2018.04-2019.03」を3月14日に発売することがわかった

今年の写真のテーマは “日常”。海岸沿いの町、昔懐かしい趣のある、とある民宿を舞台に、まるで桐谷がそこで生活をしているような1つの物語を紡いでいく。

“和”の世界観の中で、自然体で飾らない魅力、普遍的なかわいらしさ、リラックスしている表情など、日本映画のワンシーンを思わせるようなシチュエーションがたっぷり。「ロケ場所としてお借りした民宿にいた、元気いっぱいのかわいい犬とお散歩したり、昔懐かしいあやとりをしたりと、自然体で楽しんでいる姿をたくさん撮っていただけたと思います」と撮影の感想を語った。


撮影は、桐谷の出身地である千葉で実施。桐谷は「海辺だったこともありとにかく寒かったのですが、昔お仕事の合間によく行っていた、思い出のお店で食事をしながら撮影をしたりと、心温まりました」と振り返り、「テーマは“日常”ですが、縁側で寝ているカットは、特に普段の私に近い姿なので、ぜひ注目していただきたいです」とコメントした。。

桐谷美玲、フォロワーUPに奮闘! “インスタ映え”必至の撮影方法とは『リベンジgirl』

桐谷さん演じる宝石美輝が、“インスタ映え”必至の撮影方法でフォロワーUPを目指した超キュートな場面写真がシネマカフェに到着した。桐谷さんがミス東大、イケメン彼氏持ち、性格以外はパーフェクトな“イタイ女”で、フラれた相手を見返すために女性初の総理大臣を目指す型破りなヒロイン・宝石美輝を演じる本作。

すでに本作を観た人たちからは、「桐谷美玲さんの美しさに魅力されました」、「美玲ちゃんがかわいすぎました!!」、「桐谷美玲ちゃんの衣装も全て可愛くて真似したくなりました!」など主演の桐谷さんへのコメントはもちろん、「私は負けず嫌いとは真逆ですが、美輝ちゃんみたいに真っ直ぐ生きるのはステキだなと思いました!」、「理由はともかく、何かに向かって努力し続けれるってすごい!」といった声も寄せられ話題に。 また本編だけでなく、映画公式Instagram(@revengegirl1223)での美輝のファッションコーディネート企画も大きな注目を集めた。劇中でも、美輝が公認候補の選考での最後面接に向け、2週間でInstagramのフォロワー30万人を越えることを俊也(鈴木伸之)に命令され、フォロワーを増やそうと様々な試みをするシーンが登場。

『リベンジgirl』(C)2017 『リベンジgirl』製作委員会

このほどシネマカフェに到着したのは、そんな無茶な命令に対して、余裕たっぷりに“インスタ映え”メイクをする写真や、妹・美咲(竹内愛紗)に撮影される姿を映した場面写真。モデル業もこなす美輝とあって、ビビットなピンクとロックなブーツを着こなしポーズをとっている姿はさすがのひと言。一体、SNSを一切やっていなかった美輝が、短期間でどのようにフォロワー数30万人を目指すのか、ぜひ劇場で確かめてみて。

桐谷美玲が12月24日放送の『ぼくらの時代』(フジテレビ系)に出演し、芸能界に入ったきっかけについて語っていた

桐谷は「事務所にスカウトされて。うちの事務所のスカウトが変わってるから、『今年はどの県』みたいなのを決めたら、学校の周りとかでリサーチをして名前があがった人のところに行く。だから私も突然電話がかかってきて。『ちょっと会いませんか』って」と発言。
 さらに「(まず)なんかお試しっていう感じで映画に出たんですよ。まあ本当に、後ろの席にいる子って感じ。そしたら、『出ちゃいましたよね。やりますよね』って感じで始まった」と続けた。

 桐谷はデビュー後、『SEVENTEEN』の専属モデルを5年務め、絶大な人気を博す。
12月7日に行われた『リベンジgirl』完成披露試写会でも、事務所のスカウトについてこう語っている。
「(スカウトされるまで)芸能界というものにまったく興味がなかった。スカウトがなければここにいないので、一つのターニングポイントです。高校1年生の夏に、突然私の携帯に電話がかかってくるという、特殊なスカウトでした。めちゃくちゃ怪しかったですよ。最初は断りに行こうと思ってたんですけど、あれよあれよといううちに、いまこうなっている」 ちなみに桐谷の事務所は「スウィートパワー」。内山理名や黒木メイサ、桜庭ななみなどを抱え、2017年に引退した堀北真希も所属していた。

桐谷美玲がビールCMに登場! YouTube限定6秒動画も公開に

桐谷美玲がサッポロビール「サッポロ極ZERO爽快ゼロ」の新テレビCM「低くて気持ちいいよ!篇」に出演する。

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